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        <title>六耀社 編集部の、日々。</title>
        <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/</link>
        <description>六耀社の編集部です。編集部での出来事をお伝えしてまいります。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 27 Jan 2012 17:47:37 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>ただいま製作中です。予告</title>
            <description><![CDATA[<p>冷え込み厳しい中<br />
バタバタと追われて<br />
１月ももう終わりですね。</p>

<p>2月末発行予定の書籍の予告です。</p>

<p>HAKUHODO  DESIGN の永井一史さまです。</p>

<p><span><img alt="NAGAI01.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/NAGAI01.jpg" width="200" height="236" style="" /></span></p>

<p><br />
<span><img alt="NAGAI2.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/NAGAI2.jpg" width="270" height="203" style="" /></span></p>

<p></p>

<p>全体構成が決定。<br />
珠玉の装丁デザインがあがりました。<br />
うっとりいたします。<br />
永井さま、ありがとうございます。</p>

<p><br />
すべてのデザインを発刊できればいいのですが。<br />
社でまっている全スタッフの<br />
ジャッジが待ち遠しい！<br />
ということで<br />
進行中のものは</p>

<p>言葉と<br />
作品との<br />
ハーモニー。</p>

<p>「つくることは生きること」</p>

<p>わかりますか？</p>

<p>次には<br />
もっと素敵なご紹介をします！</p>

<p>つづく</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2012/01/post-94.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2012/01/post-94.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">本づくり</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 17:47:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>『親子のためのパリ案内』を読んでいただいて </title>
            <description><![CDATA[<p>二人のお子さんをお持ちで<br />
ネットショップをされている鎌形由佳子さんが、<br />
『親子のためのパリ案内』のことを<br />
<a href="http://blog.a-zami.jp/?eid=759004" target="_blank">ブログに</a>書いてくださいました。<br />
この本をきっかけに<br />
子育てのいろいろなことを<br />
考えていただけるといいなと思います。</p>

<p>編集部M.M.<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/12/post-93.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/12/post-93.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 Dec 2011 16:48:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フェット・ドゥ・ノエル　フランスのクリスマスパーティーへ行ってきました</title>
            <description><![CDATA[<p>編集部ブログでもお知らせした<br />
日仏文化協会主催のクリスマスパーティー<br />
フェット・ドゥ・ノエルに行ってきました。</p>

<p>ワインとフランスパンといった<br />
気軽なフランス式のパーティーに、<br />
多くの方が集まりました。<br />
<span><img alt="PARIS１.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/PARIS%EF%BC%91.jpg" width="150" height="227" style="" /></span></p>

<p>弊社より発行している今月発売になった<br />
『<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/detail4297/" target="_blank">親子のためのパリ案内</a>』<br />
の著者で<a href="http://www.pressparis.com/" target="_blank">PRESS PARIS</a>代表の竹内和司さんと<br />
この本の編集長をされた小高一絵さんが<br />
編集にまつわるお話をご披露。<br />
<span><img alt="PARIS２.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/PARIS%EF%BC%92.jpg" width="200" height="177" style="" /></span></p>

<p>フランスはベビーブームではあるけれど、<br />
離婚率も高いとか。<br />
そんな中でも自分の恋愛を忘れずに、<br />
いつも輝いているパリジェンヌママの<br />
暮らしぶりを見たいと思われたと竹内さん。</p>

<p>現地のパリジェンヌママが行くアドレスと<br />
旅をする人にお勧めのアドレスとのバランスを考えて<br />
お店選びをされたと小高さん。</p>

<p><span><img alt="PARIS３.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/PARIS%EF%BC%93.jpg" width="150" height="200" style="" /></span><br />
フランス在住でこのパーティーに<br />
駆けつけてくださったフォトグラファーの<br />
井上実香さんは、撮影がバカンスの時期で、<br />
旅行者やベビーシッターさんと歩いている<br />
子どもが多い中を<br />
パリジェンヌ親子を見つけては許可をとって<br />
バカンスを楽しんでいる<br />
リアルな親子の写真を撮ったので、<br />
かわいらしい写真が撮れたそう。</p>

<p><span><img alt="PARIS４.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/PARIS%EF%BC%94.jpg" width="150" height="210" style="" /></span><br />
そして昨年発行した『<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/detail4268/" target="_blank">東京のパリ案内</a>』と<br />
『親子のためのパリ案内』の両方で<br />
生きたフランス語を教えてくださっている<br />
畠山奈保美さんからは、<br />
フランスは学生のシッターさんが多かったり、<br />
シッター代が税金控除になったりと、<br />
子育てしやすいように国から守られているというお話も。</p>

<p>さらに、パリジェンヌのファッションについて、<br />
トータルに揃えるのではなく、<br />
どこかを着崩すして、<br />
遊び心があるコントラストを楽しむのが<br />
パリジェンヌ風だとか。</p>

<p>人のマネをしないで、<br />
自分が何を好きか考えるそう。<br />
	<br />
パリの左岸と右岸では、<br />
ファッションの嗜好も違っていて、<br />
区によっても住む人たちの特徴がある<br />
などなど、今のパリがわかる情報を<br />
教えていただきました。</p>

<p>パリの方は質素だけれど、<br />
ファッションでも交遊でも<br />
自分らしい楽しみ方を考えることで、<br />
豊かな気持ちになれるのですね。</p>

<p>ちょっとだけ、<br />
パリジェンヌの生活を垣間みられた<br />
楽しいパーティーでした。</p>

<p>畠山奈保美さんの<a href="http://www.pressparis.com/2011/11/from-tokyo-45.html" target="_blank">チャリティーコンサート</a>が<br />
今夜19時から<br />
同じ<a href="http://www.ccfj.com/hall/" target="_blank">日仏文化協会汐留ホール</a>であります。<br />
リサイタルは「さらば2011＆ようこそ2012!!」がテーマ。<br />
初共演のフランス人アコーディオンニストの<br />
パトリック・ヌジェさん、<br />
名ピアニスト熱田公紀さんとのセッションも見所だそう。<br />
当日は、義援金の寄付を募り、<br />
全額を陸前高田高校ブラスバンド部に<br />
その場で寄付されるとか。 <br />
入場無料だそうです。</p>

<p>編集部M.M.</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/12/post-92.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/12/post-92.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 12:58:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>若林三弥子さんの新しい本が出版されました</title>
            <description><![CDATA[<p>寒--い季節に入りました。<br />
そろそろ鍋がお夕食の定番<br />
なんてご家庭も多いのではないでしょうか。</p>

<p>『<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/detail4264/" target="_blank">パリ・ロンドン一週間　花と雑貨とおいしいものを探す旅</a>』<br />
で、著者の三代川純子さんといっしょに、<br />
マルシェや、食料品のお店をご紹介いただいた<br />
料理研究家の若林三弥子さんの<br />
新しいご著書<br />
『<a href="http://boamesa.jp/index.html" target="_blank">シャスール鍋ひとつで 若林三弥子の 野菜たっぷり最愛レシピ</a>』<br />
は、この季節にぴったりのご本。</p>

<p>シャスラー（シャスール鍋愛好家）とおっしゃる<br />
若林三弥子さんのおいしくて、<br />
見た目も美しい<br />
鍋料理がたくさん紹介されています。</p>

<p>家族のために、愛情いっぱいのお料理を<br />
シャスールの鍋で紹介しているこの本は、<br />
ラブリーな装丁で、<br />
読むと幸せになれそうです。<br />
<span><img alt="野菜たっぶりカバー.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E9%87%8E%E8%8F%9C%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC.jpg" width="150" height="212" style="" /></span></p>

<p>コラムに若林三弥子さんが料理家になられたきっかけや<br />
ご家族のお話がお写真入りで紹介されて、<br />
まさに家族のためのレシピ集に仕上がっています。</p>

<p>編集部M.M.</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/12/post-91.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/12/post-91.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 17:07:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>『親子のためのパリ案内』本日発売です</title>
            <description><![CDATA[<p>この編集部ブログでも予告をしておりました。<br />
『<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/detail4297/" target="_blank">パリジェンヌ流人生の楽しみ方を学ぶ旅 　親子のためのパリ案内 　パリジェンヌに学ぶ子育てスタイル</a>』<br />
が本日5日発売になりました。<br />
<span><img alt="親子のためのパリ案内カバー.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E8%A6%AA%E5%AD%90%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%AA%E6%A1%88%E5%86%85%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC.jpg" width="150" height="244" style="" /></span><br />
この本は、パリの良いところも<br />
良くないところも知り尽くした<br />
エディトリアルチーム<a href="http://www.pressparis.com/2011/12/from-paris-24.html" target="_blank">PRESS PARIS</a>著の<br />
パリガイド。</p>

<p>親子で楽しめるパリのスポットを、<br />
実際、そこを利用している<br />
現地の親子の意見も聞きながら<br />
ご紹介しています。</p>

<p>パリジェンヌが子どものために<br />
訪れるところは、どこも本物のものが見られるところ。</p>

<p>美術館、水族館、公園、etc.<br />
小さな頃から、<br />
子ども用ではなく、<br />
大人も楽しんでいる<br />
本物が見られるところにこだわっているよう。</p>

<p>パリジェンヌの気分になって、<br />
生活スタイルも垣間みられ、<br />
読み物としても楽しめます。</p>

<p>パリへ行く予定のある方もない方も、<br />
子どもがいる方もいない方も、<br />
楽しめます。</p>

<p>姉妹本で、昨年発売した<br />
『<a href="http://www.pressparis.com/2011/10/post-12.html" target="_blank">東京のパリ案内</a>』では、<br />
フランスの方が東京で、<br />
パリが恋しくなったら行く<br />
スポットをまとめています。<br />
あわせて、ご覧下さい。</p>

<p><br />
編集部M.M.</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/12/post-90.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/12/post-90.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 05 Dec 2011 10:28:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プリザーブドフラワーのリースのつくり方をYouTubeで配信</title>
            <description><![CDATA[<p>先日の<a href="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/index2.html" target="_blank">編集部ブログ</a>でご案内したように、<br />
相澤紀子さんが教える<br />
プリザーブドフラワーのリースのつくり方を<br />
<a href="http://www.youtube.com/user/rikuyosha#p/u/0/z-8TugT1Ej0" target="_blank">YouTube</a>で配信しました。</p>

<p>クリスマスにも飾れる<br />
ポイントリースは、<br />
つる製のリースの二カ所に<br />
フローラルフォームをセットして、<br />
花材を挿すタイプ。<br />
<span><img alt="プリテク３ポイントリース.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%AF%EF%BC%93%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9.jpg" width="150" height="212" style="" /></span><br />
花材の量もオールラウンドのリースより少なく、<br />
つくる時間も短縮できそうです。</p>

<p>このリースは、11月14日に発刊した<br />
『<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/detail4287/" target="_blank">プリザーブドフラワー・テクニックブック３</a><br />
　四季を彩るナチュラルコーディネーション<br />
　リース、スワッグ、バンドルアレンジメント・髪飾り』<br />
<span><img alt="プリテク３カバー.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%AF%EF%BC%93%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC.jpg" width="150" height="212" style="" /></span><br />
で掲載しているものです。</p>

<p>書籍を購入された方にも、<br />
これからリースをつくってみたいなと思っていらっしゃる方にも<br />
参考にしていただければと思い、撮影しました。<br />
ぜひご覧下さい。</p>

<p>編集部M.M.</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/youtube.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/youtube.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 29 Nov 2011 12:44:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>相澤紀子さんのクリスマスリース特別講習会 </title>
            <description><![CDATA[<p>『<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/detail4294/" target="_blank">プリザーブドフラワー・テクニックブック３</a>』<br />
の発刊を記念して、<br />
相澤紀子さんの伊勢丹新宿店　<br />
本店5階インテリアのオリジナルブランド<br />
「CRYSTAL DOLCHE」のショップがある<br />
伊勢丹新宿店バンケットルームで、<br />
11月21日に、クリスマスリース特別講習会がありました。</p>

<p>本に掲載した作品をご覧いただきながら、<br />
相澤紀子さんの講習で、<br />
クリスマスリースをつくるというイベントです。<br />
<span><img alt="リース３.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%EF%BC%93.jpg" width="200" height="234" style="" /></span></p>

<p>当日は、午前と午後、<br />
６０人あまりの方がおみえになり大盛況。<br />
パープルのプリザーブドフラワーを中心にした<br />
素敵なリースをつくられました。</p>

<p>レッスンの最初と最後に、<br />
書籍に掲載した作品を見ながら、<br />
リースやスワッグ、バンドルアレンジメント、髪飾りの<br />
花材選びのポイントをレクチャーされ、<br />
いらした皆様はとても熱心にお聞きでした。<br />
<span><img alt="相澤先生１.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E7%9B%B8%E6%BE%A4%E5%85%88%E7%94%9F%EF%BC%91.jpg" width="150" height="211" style="" /></span></p>

<p>作品にまつわるエピソードですが、<br />
本のためにつくった作品を見て、<br />
結婚25周年を迎えた相澤紀子さんのご主人が、<br />
表紙にした白くて大きなリースを<br />
新築した家のために購入しますと初めて<br />
おっしゃったとか。<br />
まさに、家族のためのリースになりました。<br />
<span><img alt="リース１.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%EF%BC%91.jpg" width="200" height="216" style="" /></span></p>

<p>本掲載の作品の一部は、<br />
伊勢丹新宿店本店５階インテリアの<br />
「CRYSTAL DOLCHE」のショップで<br />
販売されるそうです。<br />
<span><img alt="リース２.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%EF%BC%92.jpg" width="250" height="160" style="" /></span></p>

<p>ひとつひとつの花材やリボンがかわいらしい<br />
相澤紀子さんの作品をぜひお近くでご覧下さい。</p>

<p>編集部M.M.<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/post-87.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/post-87.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 24 Nov 2011 16:04:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フェット・ドゥ・ノエル　クリスマスパーティ開催</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/" target="_blank">11月16日の編集部ブログ</a>でもお知らせしましたように、<br />
12月5日発売予定の<br />
<a href="http://www.pressparis.com/" target="_blank">PRESS PARIS</a>著<br />
『親子のためのパリ案内』のお披露目もかねて、<br />
日仏文化協会主催のクリスマスパーティが<br />
12月16日（金）18時から<br />
日仏文化協会　東京本部1Fの<br />
ラウンジ・ギャラリーで開催されます。</p>

<p>食べ物を一品持っていくのが、入場料の代りという<br />
アットホームなパーティです。</p>

<p>会場は、フランスのクリスマスマーケットのように、<br />
ワインなどのドリンクコーナー、<br />
お菓子コーナー、<br />
ミニフレンチ雑貨コーナーなどがあるそう。</p>

<p>フランス情報のトークショーや、<br />
フランス語会話のワークショップ、<br />
『親子のためのパリ案内』の写真展示、<br />
そして、最後に当日のベストドレッサー賞を発表して、<br />
素敵なプレゼントも用意されています。</p>

<p>フランスのクリスマスを体験できる<br />
楽しそうなイベントが盛りだくさん。</p>

<p>先着100人限定だそうなので、<br />
興味のある方は、<a href="http://www.ccfj.com/talk/tokyo/noel.html" target="_blank">ぜひ申し込みを</a>。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
編集部M.M.<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/post-89.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/post-89.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 24 Nov 2011 10:47:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>池上うつわ五人展</title>
            <description><![CDATA[<p>空間創造発想帖の<br />
ブックデザインを担当いただいた<br />
田辺智子さんが関わっていらっしゃる<br />
展覧会が行なわれます。</p>

<p><br />
2011年12月3日（土）・4日（日）<br />
11：00am～19：00pm<br />
CAXXA（カズサ）<br />
東京都大田区池上4-28-14 タウンシップ池上2F<br />
（東急池上線 池上駅より徒歩3分。 池上本門寺近く）</p>

<p>企画：寺村光輔<br />
協力：宮濱祐美子、田辺智子</p>

<p>お買い物にいきたくなる<br />
DMです。</p>

<p><span><img alt="01.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/01.jpg" width="776" height="566" style="" /></span></p>

<p><span><img alt="utsuwaok.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/utsuwaok.jpg" width="1890" height="1337" style="" /></span></p>

<p>お気に入りの器にであえるかしら。。。</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/post-88.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/post-88.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Nov 2011 17:09:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パリ案内　ただいま製作中</title>
            <description><![CDATA[<p></p>

<p>12月5日出版予定の<br />
『パリジェンヌ流人生の楽しみ方を学ぶ本<br />
　親子のためのパリ案内<br />
　パリジェンヌに学ぶ子育てスタイル』<br />
を本日責了しました。<br />
<span><img alt="親子のためのパリ案内カバー.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E8%A6%AA%E5%AD%90%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%AA%E6%A1%88%E5%86%85%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC.jpg" width="150" height="244" style="" /></span></p>

<p>これは、パリをテーマに取材や情報を提供してくださる<br />
エディトリアル・チームの<a href="http://www.pressparis.com/" target="_blank">PRESS PARIS</a>著の本。</p>

<p>昨年12月に出版した<br />
『<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/detail4268/" target="_blank">東京のパリ案内</a>』では、<br />
フランス人が来日して、<br />
母国が恋しくなったら行く<br />
東京のお店を取材していただきましたが、<br />
お店の紹介ばかりでなく、<br />
店主の方の思いや、<br />
フランス人の人生の楽しみ方を<br />
垣間みられる読み物としても面白い内容でした。<br />
<span><img alt="東京のパリ案内.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%AA%E6%A1%88%E5%86%85.jpg" width="150" height="242" style="" /></span></p>

<p>このときは、パリスタッフの方が東京へ来日しての取材でしたが、<br />
今回は、日本スタッフの方もパリへ赴いて取材。<br />
親子のためにおすすめのアドレスを紹介しながら、<br />
パリジェンヌの子育ての方法をのぞいてみようという内容です。</p>

<p>子どもがいても、ママという顔だけでなく、<br />
パパの奥さんであり恋人である顔、<br />
仕事を持つ女性の顔など、<br />
さまざまな顔を持つパリジェンヌは<br />
いつもきらきら輝いています。<br />
そんな素敵なパリジェンヌの行く場所を紹介しながら、<br />
取材した美術館や公園、お店などを利用する<br />
パリジェンヌの方の声もお聞きしている今回の本。</p>

<p>お子さんといっしょにパリに行かれる予定のない方でも<br />
読むだけで、疑似体験ができるような楽しい内容です。</p>

<p>そして、この本の発刊にからめて、<br />
PRESS PARISでは、12月16日に<br />
汐留ホールとコラボして「ノエルパーティ」を開催されるとか。</p>

<p>『親子のためのパリ案内』にからめて、<br />
パリジェンヌ・ママたちの子育てやライフスタイルをテーマに、<br />
トークショーや、取材の裏話などをご紹介する予定です。<br />
 詳細が決まり次第、このブログでもご紹介しますね。</p>

<p>編集部M.M.</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/post-86.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/post-86.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 16 Nov 2011 15:46:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>モノ・モノサロン</title>
            <description><![CDATA[<p>目黒美術館にて開催中の<br />
「秋岡芳夫」展覧会場にて<br />
ひらかれる<br />
モノ・モノサロンの２回目にお邪魔してきました。</p>

<p>今回のスピーカーは<br />
竹原あきこさん。</p>

<p>車座で語り合った<br />
モノ・モノサロンの再現です。</p>

<p><span><img alt="モノモノサロン.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3.jpg" width="176" height="144" style="" /></span></p>

<p>フランス留学から<br />
お戻りになった1971年の<br />
秋岡さんとの出会い。</p>

<p>お供した古道具屋巡りから<br />
相手方に思いやりの心のある<br />
モノの見方を学んだそうです。</p>

<p>身度尺という身体に合わせた<br />
モノのサイズについて<br />
確認しました。<br />
日々ご使用になっている<br />
漆器のお椀やそばちょこの重さは100g 前後 。<br />
手は第二の眼としてあります。</p>

<p>最後は<br />
秋岡さんの著書から<br />
混合エネルギーについての提案がありました。<br />
現在、われわれが遭遇していることに対しての<br />
示唆があった。<br />
というお話で、一次会は終了です。</p>

<p>今後のモノ・モノサロンは<br />
下記のスケジュールです。</p>

<p><br />
11/19　 安次富 隆 さん<br />
　　　　プロダクトデザイナー SAAT デザイン主宰 <br />
11/24 　高橋修一 さん<br />
　　　　建築家 よき住まいを創るための「住まい塾」主宰 <br />
12/03　 徳重恵美子 さん<br />
　　　　素材と取り組む、筋金入りの織りのプロ フリー<br />
12/15 　立川裕大 さん <br />
　　　　デザインディレクター 日本の伝統の手技を現代に (株)tckw 主宰</p>

<p>16:00~17:30 </p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/post-85.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/post-85.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Nov 2011 16:45:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プリザーブドフラワー・テクニックブック3 　本日発売です</title>
            <description><![CDATA[<p>第一弾は、ドライフラワーと<br />
アーティフィシャルフラワーを使った<br />
トリニティアレンジメント。<br />
第二弾は、器別アレンジメントと<br />
花別ウエディングブーケで、<br />
好評いただいている<br />
<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/list.php?mode=search&searchSelect=1&name=相澤&sendbtn.x=0&sendbtn.y=0&sendbtn=submit" target="_blank">プリザーブドフラワー・テクニックブック</a><br />
シリーズ。</p>

<p>シリーズ第三弾は、<br />
<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/detail4287/" target="_blank">四季を彩るナチュラルコーディネーション</a>をご紹介します。<br />
<span><img alt="プリテク３カバー.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%AF%EF%BC%93%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC.jpg" width="150" height="212" style="" /></span></p>

<p>リースといえば、<br />
クリスマスを連想しがちですが、<br />
花の種類も豊富になった<br />
プリザーブドフラワーや<br />
アーティフィシャルフラワー、<br />
ドライフラワーを使うと、<br />
春はチューリップ、夏にはひまわりというように<br />
それぞれの季節のものを楽しむことができます。<br />
<span><img alt="プリテク３中ページ.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%AF%EF%BC%93%E4%B8%AD%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8.jpg" width="300" height="211" style="" /></span></p>

<p>今回の本では、<br />
リースやスワッグ、バンドルアレンジメントを<br />
お部屋のインテリアに合うようにデザインし、<br />
飾り方も写真で紹介しています。<br />
<span><img alt="プリテク３髪飾りブログ.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%AF%EF%BC%93%E9%AB%AA%E9%A3%BE%E3%82%8A%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0.jpg" width="300" height="211" style="" /></span></p>

<p>そして、<br />
もう一つ新しい試みとして、<br />
髪飾りも提案しました。<br />
成人式や結婚式のお呼ばれのときに、<br />
華やかに装うアイテムです。<br />
生花と違って、前もって作ることができるので、<br />
いろいろ試すこともできますね。</p>

<p>全国の書店で今日から販売です。<br />
<a href="http://www.rikuyosha.co.jp/" target="_blank">弊社のHP</a>から申し込んでいただくと、<br />
著者の相澤紀子さんの<br />
サイン入りの本を購入することができます。</p>

<p>近日中には、相澤紀子さんが<br />
本書で掲載したリースの作り方レッスンも<br />
YouTubeで配信の予定です。<br />
お楽しみに！</p>

<p>編集部M.M.</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/3.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/3.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 10:50:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>花弘７０周年記念パーティ</title>
            <description><![CDATA[<p>下北沢に生花店を開業されてから、<br />
日々、色や形が美しくなっていく生花を<br />
いち早く取り寄せ、花のある生活のよさを<br />
多くの方へ伝えてくださっている「<a href="http://www.hanahiro.jp/index.html " target="_blank">花弘</a>」さんが、<br />
今年で70周年を迎えられ、<br />
この11月9日にお祝いのパーティを<br />
ザ・リッツ・カールトン東京でされました。</p>

<p>パーティ会場へ一歩入ると、<br />
中央に大きなアレンジメントが。<br />
紅葉を中心に、<br />
黄色とオレンジ、赤の色合わせの花々に感動。</p>

<p><span><img alt="紅葉.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E7%B4%85%E8%91%89.jpg" width="150" height="200" style="" /></span></p>

<p>この会場は、細沼光則さんのご著書<br />
『<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/detail4233/" target="_blank">マリアージュブック</a>』でもご紹介していますが、<br />
花弘さんが日頃、<br />
花装飾を担当されているところ。<br />
幻想的な世界へ誘われるような演出が<br />
素晴らしいなと思いました。</p>

<p>ふとアレンジのまわりを見ると<br />
ワインがたくさん置かれていて、<br />
これは、花弘の代表取締役社長の細沼忠良さんの<br />
ワインコレクションだそうで、<br />
それをいただけるということ。<br />
２杯ほどいただきましたが、とてもおいしかったです。</p>

<p><span><img alt="ワイン.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3.jpg" width="150" height="200" style="" /></span></p>

<p>金管五重奏の優雅な音色に包まれて、<br />
会場には、約400名ものお客様。</p>

<p>そのお一人に着物姿の<br />
フラワーデザイナーの<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/list.php?mode=search&searchSelect=1&name=なかむらふみ&sendbtn.x=0&sendbtn.y=0&sendbtn=submit" target="_blank">なかむらふみさん</a>が<br />
いらっしゃいました。<br />
<span><img alt="なかむら先生.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%82%80%E3%82%89%E5%85%88%E7%94%9F.jpg" width="150" height="200" style="" /></span><br />
Hanahiro プリザーブドフラワーアカデミーの<br />
主任講師でもある<br />
<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/list.php?mode=search&searchSelect=1&name=三代川純子&sendbtn.x=15&sendbtn.y=8&sendbtn=submit" target="_blank">三代川純子さん</a>もお手伝いに。<br />
<span><img alt="三代川先生.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E4%B8%89%E4%BB%A3%E5%B7%9D%E5%85%88%E7%94%9F.jpg" width="150" height="214" style="" /></span><br />
そして、花弘の専務取締役の<a href="https://www.rikuyosha.co.jp/products/list.php?mode=search&searchSelect=1&name=細沼光則&sendbtn.x=0&sendbtn.y=0&sendbtn=submit" target="_blank">細沼光則さん</a>。<br />
あいかわらずダンディーです。<br />
<span><img alt="細沼さん.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E7%B4%B0%E6%B2%BC%E3%81%95%E3%82%93.jpg" width="150" height="200" style="" /></span><br />
パリから、花弘さんのプリザーブドフラワーのショップと<br />
コラボレーションされている<br />
クロードカンコーのセドリック・トゥネリエさんもいらっしゃり、<br />
デモンストレーションをしてくださいました。<br />
<span><img alt="セドリック.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/%E3%82%BB%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF.jpg" width="180" height="240" style="" /></span><br />
花の装飾、お料理、演出、すべてが心地よく、<br />
リラックスした中で、楽しめたとてもいいパーティ。<br />
おもてなしをとても大切にされている<br />
花弘さんの心遣いがとても感じられました。</p>

<p>編集部　M.M.</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/post-84.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/11/post-84.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 11 Nov 2011 12:16:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>DOMA 秋岡芳夫展　モノへの思想と関係のデザイン</title>
            <description><![CDATA[<p>目黒区美術館にて<br />
秋岡芳夫展　<br />
はじまりました。</p>

<p>トンボの本での出会いから<br />
20年ほど。</p>

<p>モノ・モノ　山口さんとのおつきあいから<br />
本が生まれ<br />
この展覧会は<br />
昨年の夏に<br />
ドマ工房の高橋さんから<br />
お伺いしておりましたが<br />
期待以上の<br />
展覧会です。</p>

<p>大好きなモノ・モノの<br />
おおらかな雰囲気と<br />
使い手、つくり手との関係。<br />
そのすべてがわかる展覧会です。</p>

<p><span><img alt="01.JPG" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/01.JPG" width="236" height="315" style="" /></span></p>

<p>期待高まる商店街のフラッグ。</p>

<p><span><img alt="02.JPG" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/02.JPG" width="315" height="236" style="" /></span></p>

<p>昔からの関係者、ご家族<br />
岩手大野町、北海道置戸町からの<br />
ゲストで熱気あふれています。</p>

<p><span><img alt="03.JPG" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/03.JPG" width="315" height="236" style="" /></span></p>

<p>青木目黒区長さまのご挨拶です。</p>

<p><br />
<span><img alt="004.JPG" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/004.JPG" width="236" height="315" style="" /></span></p>

<p><br />
竹とんぼです。</p>

<p></p>

<p><span><img alt="05.JPG" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/05.JPG" width="236" height="315" style="" /></span></p>

<p>目黒ドマ。<br />
目黒ご自宅が再現されています。</p>

<p></p>

<p><span><img alt="07.JPG" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/07.JPG" width="315" height="236" style="" /></span></p>

<p>モノ・モノサロンです。<br />
山口泰子さんから</p>

<p>「靴を脱いでお上がり下さい。<br />
どこも自由席です。<br />
あちこちに秋岡芳夫とモノ・モノのメッセージが置いてあります。<br />
座って、見て、触れて、<br />
ゆっくり読み取って下さい。</p>

<p>一つでも、二つでも、<br />
明日、明後日に発芽させる種を<br />
持ち帰っていただければと」</p>

<p>（展覧会図録より抜粋）</p>

<p></p>

<p>12月25日までの開催です。</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/10/doma.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/10/doma.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 30 Oct 2011 20:46:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>zakka 2 　11人のパッケージデザイナーによる展覧会</title>
            <description><![CDATA[<p>神宮前 にある<br />
プロモ・アルテプロジェクトギャラリーにて<br />
始まりました展覧会です。</p>

<p>新しい「雑貨」のカタチがあります。</p>

<p>普段、商品のパッケージデザインをしている<br />
デザイナーが雑貨をテーマに<br />
それぞれの思いを形にしています。</p>

<p>楽しいです。</p>

<p><span><img alt="tagawa.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/tagawa.jpg" width="176" height="144" style="" /></span></p>

<p>使えます。</p>

<p><span><img alt="matsuda.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/matsuda.jpg" width="176" height="144" style="" /></span></p>

<p><br />
<span><img alt="ogawa.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/ogawa.jpg" width="176" height="144" style="" /></span></p>

<p>買えます。</p>

<p><span><img alt="kanome.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/kanome.jpg" width="176" height="144" style="" /></span></p>

<p><br />
読めます。</p>

<p><br />
<span><img alt="inuduka.jpg" src="http://www.rikuyosha.co.jp/blog/files/inuduka.jpg" width="176" height="144" style="" /></span></p>

<p><br />
11月8日までの開催です。</p>]]></description>
            <link>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/10/zakka-2-11.html</link>
            <guid>http://www.rikuyosha.co.jp/blog/2011/10/zakka-2-11.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 28 Oct 2011 15:08:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
