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空間創造発想帖 ディスプレイデザイナーのアタマとシゴト

空間創造発想帖 ディスプレイデザイナーのアタマとシゴト
  • 空間創造発想帖 ディスプレイデザイナーのアタマとシゴト

◆内容紹介

※下記の項目にひとつでもあてはまる方は、この本を読んでください。


□建築家とインテリアデザイナーのどちらがエラいのか。と考えたことがある
□壁を見ると叩きたくなる
□レストランでトイレが分かりにくいと思ったことがある
□思いついたことを絵に描いたことがある
□照明が明るすぎると感じたことがある
□美術館で安らぎをおぼえたことがある
□博物館に行くとワクワクする
□こだわりの文房具がある
□エコに関心がある
□手すりの太さが気になったことがある
□デザイナーをかっこいい職業だと思ったことがある
□お気に入りの場所がある
□車窓の景色が気になる
□大阪万博が好きだ
□ホテルのバンケットルームの絨毯が気になる
□思い出の家具がある
□モーターショーの魅力は車とコンパニオンだが、見本市の高揚感はたまらない
□柱の角が気になる




※(社)日本ディスプレイデザイン協会 (DDA) 創立50周年記念出版
空間づくりのプロフェッショナルが、自らの創造について語り、見せます。

香港W hotelおもてなしの仕掛けを語る(森田恭通)
国宝を映し出す展示照明のカラクリを紹介(木下史青:日本初の博物館専属展示デザイナー)
銀座の街を彩る和光、資生堂、ミキモトウィンドウの華やぐ技。
TONERICOのこだわりは、手を動かそうとしてうまれる、感覚に訴える空間。
東京マラソンの感動をつくりだすウラ物語。

ディスプレイデザイナー達は何を考え、何を目指しているのか、
仕事へのアプローチの手法から、仕事の進め方までを掲載。

関連書籍

年鑑日本の空間デザイン2009

年鑑日本の空間デザイン2009
著者:年鑑日本の空間デザイン刊行委員会
定価:19,440円(税込)



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書籍データ

定価 3,024円(本体2,800円)
著者:(社)日本ディスプレイデザイン協会=企画・監修
ISBN: 978-4-89737-650-9
Cコード:C
判型:B5判変型
頁数:208ページ
発売日:2009/11/11

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